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【2026/06/15 16:39 】 |
戦闘モード

今日は弦の方と会い、お話をすることになった。
かなり面白い経歴と実力を持った方だ。
自分は人の性質を直感的に感じる能力に長けている。

”頭がいい人” だ。

コーヒー屋に入り、話し始めてすぐに感じた。
現況の理解・質問の内容・問題点・進めていく為にどうしていくのがベストか。

頭がいい人と話しをしていると楽しい。
同じところを行ったり来たりが少ない。
何より印象的なのが言葉の選択。
質問や意見を話す時に的確な”言葉”を選んでいる。

自分は案外口ベタなので伝えたい事を的確な言葉で表現するまでに少し時間がかかる。
しかしボディーランゲージ等で感情を出しながら気持ちを伝える為の手段は持っている。
言葉を選ぶ前に感情が先にきて溢れてしまうという表現が近いのかも。

仕事にしてもなんにせよ”話ができる”というのは何か物事を進めていく上でとても大事だと思う。
しかしそれだけでは面白いものが作れるのかどうかが分からないところが音楽の難しさであり面白さでもある。


戦うという感覚は音楽を作っていく上でおかしいのかもしれないが、
ようやく本気で戦闘モードに突入していい状態に近付いている事は間違いない。

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【2007/08/03 20:01 】 | | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
とうとう8G
8g.jpg とうとう8Gフルになってしまった。。。
これでも足りないってどういうことじゃい!!

早くIntel Macにしてメモリ16G積んでMac2台のアホシステムで作りなさいということですかね。
【2007/07/12 10:08 】 | | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
カエルくん

200706150008000.jpg

スワロフスキーがちりばめられたこのゴージャスなカエルくん。

中がパカッと開いて物を入れる事ができます。

容積が小さく何を入れようか困っていたところ、ピックを挟んでみたらなかなかお似合い。

しばらくはこれかな?

【2007/06/15 00:20 】 | 日常 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
PODxt & GearBox

もっとベースを太くする手段がないかな。と思っていたところ、BassPODでリアンプする方法がよいかもと思いつき、久々にLine6のサイトへ。
色々見回っていると、新製品っぽいGearBox Plug-Inというのが気になり早速チェック。
ふむふむ。ようするにPODのプラグイン化との事。

・Line6製品自体がドングル的に扱われる
・Line6製品の設定がPC上で可能
・ホストアプリ上でプラグインとして動作も可能

PODxtを使っていて確かに楽器を問わずがんがん挿せたら面白いなと思ってました。
いちいち1チャンネルずつリアンプしてらんないし。。
しかもModel Packsという追加プラグインの中のBass Expansionというのを購入すればアンプモデルが追加され、BassPOD的に使える模様!

早速”PODxtをお持ちの方はこちら”からオンラインで購入。
Line6 Monkeyという管理ツールを入れ、GearBoxをインストール。
まずは単体で立ち上げてみる。

GearBox1.jpg ひとまずプリセットをチェック。
PODxt系の音色を選択するとUSB接続されている本体にももちろん即座に反映。当たり前だけどこりゃすごい。
グラフィカルで見やすいし設定を直感的にバンバンいじれる。

プリセットにはTonePortやBassPODらしき音色も見える。
PODxtに入っていないアンプモデルやエフェクターを使用する音色を選ぶと
”このアンプやエフェクターが足りませんよ”と出ます。
(買ったら使えるよーん)
なるほど。。。このやり方はうまい。。。
Line6さんの狙い通りに(?) ”Bass Expansion” ”Metal Shop” ”Collector Classics” ”FX Junkie” をオンラインで次々購入。買っちゃいますよこれは。
もちろんこれらはPODxtの本体に(イヤでも)インストールされます。
ようするに完全同期ということですね。
ただし追加すれば全て使えるという訳ではなく、BassPODやTonePort本体を持っていないと選べない(設定されたアンプが足りない)プリセットもあります。

その後ホスト(DP)でプラグインとしての動作チェック。
重さが気になっていたのですが、mono ch.ではCPU負荷は気にしなくていい位の軽さにびっくり。
何本挿しても蚊にさされた程度・・・と思いきや!
Stereo ch.に挿してみるとmonoの50倍位のCPU負荷。。。
まぁDPだし、Macだし、バグと思い込むことにしました。

次に実際の録音作業チェック。
GearBox(単体)で仮音色を決めて、そのWet音をCueMixでノーレーテンシーモニタリングしながらDry音のみをDPに録っておく。
そしてDP上のGearBox(プラグイン)で音色をゆっくり好きに決めていく。
プラグインかけっぱだから1本1本地道にリアンプしなくてもいいし。(しかも軽い)
ちょっとこれって理想じゃないですか。。。

浮かれながらGearBox(単体)の画面下半分(ブラウザになっている)を見ていると、なにやらGuitarPort.comというサイトがある模様。
これが見てみるとすごい。
GearBox上で再生できる”有名なバンドやギタリストの曲”が練習用としてマイナスワン(フルトラックのもあり)で配布されている。
しかもその曲のギター音色(セッティング)をダウンロードし、GearBox(=POD)で再現!!
音色はギタリストや曲ごとに検索する事も出来ます。
ざっと見ただけですがギタリストがコピーしそうな曲は大体押さえている模様。
その他レッスン形式の曲も豊富にあり。
もちろんAメロやサビ等の曲のパーツ部分のみをループさせ、練習する事が可能。
なおかつTAB譜まで完全表示ときてます。
もうここまでいくと革命ですね。
毎月千円弱かかるけれど、ギター好きにはたまらないシステムでしょう。

Line6さん。すごいです。

【2007/05/28 03:09 】 | | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
箱根温泉ロケ&CANTONIメイクケース
070411akane.jpg とある撮影で箱根温泉ロケに行ってまいりました。
平日なのに結構人が多くてびっくり。
もうしばらくで ツツジ→あじさい と箱根名景色の時期がやってきますね~。
今回は残念ながら強羅より先には行きませんでしたが、以前行った大涌谷の噴煙絵図は壮観ですので行った事ない方は是非是非。

カメラマンの I 塚さん、あかねちゃん、
ほんとにお疲れさまでした~!



200704112007000_edit.jpg 今回活躍してくれたのがこのメイクケース。
まだ日本ではあまり知られていないようですが、イタリアのCANTONIというメーカーのメイクケースです。

メイクケース、ライト、作業台が一体化されたキャリーケース。
ライトは60W×6に。
暗闇でも作業が出来る位明るいです。



200704120120000.jpg 足を出したままフタを閉めるとこんな感じ。
この状態から足をたたむと普通のキャリーケースになります。
扱いが荒いので既にボコボコになってきてます。。。
 
【2007/04/12 19:07 】 | メイクアップ | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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